| 1 |
遠赤外線食品分野への応用とその効果 |
昭和63年2月25日 |
| 2 |
都市ガスによる遠赤外線利用技術 |
昭和63年3月18日 |
| 3 |
遠赤外線利用技術の将来展望と放射特性の分光測定法 |
昭和63年4月26日 |
| 4 |
遠赤外線と健康 |
昭和63年5月24日 |
| 5 |
核磁気共鳴(NMR)分光法による遠赤外線の解明!?
(微弱遠赤外線での水の構造が変わる)
|
昭和63年6月21日 |
| 6 |
応用分野広がる遠赤外線利用 |
昭和63年7月21日 |
| 7 |
核磁気共鳴(NMR)分光法による遠赤外線の解明!?
(微弱遠赤外線での水の構造が変わる)
|
昭和63年8月30日 |
| 8 |
遠赤外線放射暖房の現状と将来展望 |
昭和63年9月22日 |
| 9 |
遠赤外線の基礎と応用技術(アメリカにおける遠赤外線の動向) |
昭和63年10月27日 |
| 10 |
常温遠赤外線放射セラミックス研究の将来展望 |
昭和63年11月22日 |
| 12 |
遠赤外線と村おこし |
平成元年1月26日 |
| 13 |
遠赤外線理論と応用技術及びセラミックス繊維の効果
生体、健康、医療における遠赤外線の作用と効果
|
平成元年2月21日 |
| 14 |
常温域遠赤外線応用商品へのNMRによる評価法
NMR(核磁気共鳴)分光法でどこまで評価できるか!?
|
平成元年3月7日 |
| 15 |
遠赤外線放射セラミックスの問題点と将来展望 |
平成元年3月23日 |
| 16 |
遠赤外線による生鮮品の鮮度保持法とその効果 |
平成元年4月26日 |
| 17 |
大阪ライフエレクトロニクス研究センターの
研究内容と赤外線関連研究について
|
平成元年5月24日 |
| 18 |
遠赤外線(赤外線)の基礎と応用(最新の遠赤外線応用技術) |
平成元年6月22日 |
| 19 |
NMR法と食品 |
平成元年7月19日 |
| 20 |
遠赤外線の測定と生体への作用、効果について |
平成元年8月30日 |
| 21 |
遠赤外線商品開発のヒント |
平成元年9月21日 |
| 23 |
振り返ってヒントをつかむ |
平成元年11月22日 |
| 24 |
遠赤外線とビジネスチャンス 新商品開発・新事業化のすすめ方 |
平成元年11月28日 |
| 25 |
量子力学(イオン)からみた遠赤外線効果 |
平成2年1月18日 |
| 26 |
遠赤外線の産業への利用と常温測定法
(遠赤外線による新しい冷暖房システムの実態) |
平成2年2月22日 |
| 27 |
MRI(核磁気共鳴画像)法による遠赤効果の見方 |
平成2年3月22日 |
| 28 |
遠赤外線の食品産業への新しい利用法と
常温遠赤外線セラミックスの効果と問題点
|
平成2年4月26日 |
| 29 |
遠赤外線産業の現状と新団体について |
平成2年5月24日 |
| 30 |
遠赤外線放射材料とその応用/遠赤外線加熱効果の予測手法 |
平成2年6月28日 |
| 31 |
遠赤外線複合商品「マタニティ用品」の開発と販売
遠赤外線の水産漁業への利用/遠赤外線あれこれ
|
平成2年7月19日 |
| 32 |
遠赤外線と鮮度保持 |
平成2年8月30日 |
| 33 |
遠赤外線非熱的効果についての一考察
日本板硝子の宴席商品展開について
遠赤外線治療器の開発と販売/遠赤各協会の動きと海外の動向
|
平成2年9月19日 |
| 34 |
遠赤外線と測定技術 |
平成2年10月25日 |
| 35 |
遠赤外線非熱個的効果についての一考察
日本板硝子の遠赤外線商品展開について
遠赤外線治療器の開発と販売/遠赤各協会の動きと海外の動向
|
平成2年11月22日 |
| 37 |
遠赤外線の基礎と応用 |
平成3年2月27日 |
| 38 |
遠赤外線放射体による各種効果の測定・分析・評価事例
最近の遠赤外線特許・実用新案出願動向
|
平成3年3月28日 |
| 39 |
遠赤外線の水および生体への作用効果 |
平成3年4月25日 |
| 40 |
遠赤外線産業政策の現状と今後 |
平成3年5月23日 |
| 41 |
遠赤外線の医学・利用への応用 |
平成3年6月20日 |
| 42 |
遠赤外線産業の現状と今後の展望
遠赤外線セラミックス産業対策調査研究報告について
|
平成3年7月25日 |
| 44 |
東芝Gにおける遠赤外線商品開発戦略
当研究会での分析試験受託業務中間報告
|
平成3年9月26日 |
| 45 |
遠赤外線など光と物質の相互作用
遠赤外線の産業用機器への応用と展望
遠赤外線衣料(健康繊維)の開発とその評価 |
平成3年10月30日 |
| 46 |
遠赤外線利用技術による地域産業の活性化 |
平成3年11月21日 |
| 47 |
新しいセラミックスの開発と応用技術 |
平成3年11月28日 |
| 48 |
遠赤外線の最近の研究と動向 |
平成3年12月12日 |
| 49 |
遠赤外線の基礎と応用技術
遠赤外線放射体による各種効果の測定評価事例
遠赤外線商品開発の仕方と今後の有望市場)
|
平成4年2月27日 |
| 50 |
遠赤外線の基礎と応用技術
遠赤外線セラミックスの繊維への利用とその効果
|
平成4年4月23日 |
| 51 |
植物栽培における遠赤外線セラミックスの効果
遠赤外線の産業への利用と展望
遠赤外線の産業用機器への応用と展望
|
平成4年6月23日 |
| 52 |
野菜栽培における遠赤外線放射材の利用 |
平成4年9月24日 |
| 53 |
セラミックス加工繊維製品の温熱特性試験法並びに評価法と
推奨品登録制度発表説明会 |
平成4年10月29日 |
| 54 |
創立5周年記念総会・講演会 記念講演「生命場の科学
〜その存在と計測〜」
|
平成4年11月26日 |
| 55 |
電磁波技術の現状と展望 |
平成5年1月28日 |
| 56 |
遠赤外線と私の思い出〜定年退官を迎えるに当たって〜 |
平成5年3月25日 |
| 57 |
蛍光ランプを用いた植物栽培
遠赤凱旋セラミックスの超微粒子化とその応用
異なる波長の持続照射による体温変化と発汗
微弱エネルギーの生体への影響
|
平成5年4月22日 |
| 58 |
遠赤外線の生体への効果は本当か |
平成5年5月28日 |
| 59 |
遠赤外線セラミックスの応用技術と展望 |
平成5年7月23日 |
| 60 |
遠赤外線加熱技術の動向
これから面白くなるセラミックス球の用途〜24時間循環風呂への利用〜
|
平成5年9月22日 |
| 61 |
遠赤外線の基礎と利用技術
生命エネルギー放射繊維と産業への応用展開
|
平成5年11月26日 |
| 62 |
今、話題の抗菌性セラミックスとその製品展開
物質および生体微弱磁気測定の原理と実際
|
平成6年1月21日 |
| 63 |
遠赤外線放射プラスチック製品の基本発明確定と関連企業の対応 |
平成6年3月18日 |
| 64 |
新しい電磁波の応用技術と遠赤外線の食品加工への利用研究 |
平成6年5月19日 |
| 65 |
最近の遠赤外線市場動向と宇宙エネルギー〜その科学と利用〜 |
平成6年7月22日 |
| 66 |
新しい遠赤外線放射体の開発とその応用展開
PL(製造物責任)法の施行と遠赤業界の対応
|
平成6年9月22日 |
| 67 |
遠赤外線と生体と気孔の科学講演会 |
平成6年12月5日 |
| 68 |
遠赤外線の基礎と応用 |
平成7年1月26日 |
| 69 |
特許法改正と新特許戦略 |
平成7年3月23日 |
| 70 |
光半導体セラミックス(高効率遠赤放射体)と韓国遠赤外線動向 |
平成7年5月26日 |
| 71 |
遠赤外線成功企業にみる開発戦略と市場への展開 |
平成7年9月28日 |
| 72 |
健康産業の実態と遠赤外線温熱療法〜成人病の予防とがん治療最前線〜 |
平成7年11月28日 |
| 73 |
ドイツにおける最近の研究開発動向と外気エネルギー研究 |
平成8年1月26日 |
| 74 |
遠赤外線商品開発と市場の動向 |
平成8年3月28日 |
| 75 |
遠赤外線商品・製品と新しい評価法 |
平成8年9月27日 |
| 76 |
常温域における遠赤外線の作用と効果 |
平成8年12月4日 |
| 77 |
マイナスイオンの科学とニュービジネスの創造 |
平成9年2月6日 |
| 78 |
微弱エネルギーの有効利用と新製品開発への展開 |
平成9年7月24日 |
| 80 |
遠赤外線繊維製品の認定制度と東南アジアにおける遠赤外線産業の現状 |
平成10年1月29日 |
| 81 |
遠赤外線と健康と標準化問題 |
平成10年5月14日 |
| 82 |
マイナスイオンの科学と測定原理並びに測定の実際 |
平成10年10月9日 |
| 83 |
遠赤外線商品開発の進め方と開発成功事例 |
平成10年12月2日 |
| 84 |
マイナスイオンの科学と測定原理並びに測定の実際 |
平成11年2月18日 |
| 85 |
環境ビジネスの市場動向とこれからの参入戦略 |
平成11年3月5日 |
| 86 |
環境ビジネスの市場動向と環境装置の公的補助金及び支援制度の活用
〜環境関連機器・装置の開発資金の公的補助と申請手続きについて〜
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平成11年6月4日 |
| 87 |
遠赤外線とマイナスイオンと磁気
その大体医療としての将来と遠赤外領域の総合開発研究
|
平成11年9月2日 |
| 88 |
遠赤外線による治療効果と代替医療並びに大脳皮質と運動制御について |
平成11年12月3日 |
| 89 |
遠赤外線加熱のメカニズムと各種産業への応用展開 |
平成12年3月16日 |
| 90 |
マイナスイオン空気清浄機の開発事例とイオン機能製品の生理的作用効果 |
平成12年10月11日 |
| 91 |
遠赤外線、波動、マイナスイオンなど微弱エネルギーの有効利用と商品開発 |
平成12年12月5日 |
| 92 |
常温船赤外線放射セラミックスと歯科領域への応用技術 |
平成13年10月30日 |
| 93 |
遠赤外線の機能と水への作用・効果 |
平成14年8月23日 |
| 94 |
放射線ホルミシス研究の現状と展望 |
平成14年12月11日 |
| − |
特別シンポジウム「マイナスイオン応用技術の実際と課題」 |
平成15年3月6日 |
| 95 |
遠赤外線並びに、イオン放射材料と製品開発への応用展開 |
平成15年5月9日 |
| 96 |
最新の抗菌技術動向とビジネス展開 〜銀イオン・マイナスイオン・二酸化塩素・強酸性水・抗菌ビジネス〜 |
平成15年10月2日 |
| 97 |
ナノテク(超微細技術)と遠赤外線とマイナスイオン |
平成15年12月16日 |
| − |
特別セミナ「ーマイナスイオンの応用技術と生体や血液への影響、 及び販売での留意点」 |
平成16年3月17日 |
| 98 |
情報の有効活用とビジネス拡大戦略 〜情報を集める、時代を掴む、夢を探す〜 |
平成16年9月10日 |
| 99 |
天然鉱石およびセラミックス類の特性と産業面での応用 〜大手企業も注目する機能石利用の商品展開〜 |
平成16年12月17日 |
| 100 |
健康関連ビジネスの実際と「血液サラサラ」 測定による健康評価 |
平成17年9月29日 |
| 101 |
遠赤外線の産業への利用技術と展望 〜岩盤浴ブームの背景を考える〜 |
平成18年2月2日 |
| 102 |
岩盤浴施設の導入計画と市場動向並びに健康効果 〜岩盤浴ブームの背景を探る〜 |
平成18年7月5日 |
| 103 |
健康・美容・ダイエット関連製品の効果とその市場展望 〜2007年の健康関連業界を考える〜 |
平成19年2月27日 |
| 104 |
波動やマイナスイオン、機能水などを「ニセ科学」と決めつけていいのか 本物とニセ科学の境界を考える〜 |
平成19年9月19日 |
| 105 |
これから期待できる健康関連ビジネスと
その市場展望 〜2008年の売れ筋商品開発へのヒントを探る〜 |
平成19年2月27日 |
| 106 |
究極の美容・健康商品と今後の展望 〜近々、大ヒットの予感がする理由とは〜 |
平成20年4月23日 |
| 107 |
ホルミシス・負イオン・遠赤外線と市場拡大戦略 |
平成21年3月4日 |
| 108 |
健康関連製品の開発ヒントと販売促進への活用 〜今、おもしろいテラヘルツ波の応用技術とは〜 |
平成21年10月1日 |