東アジア合同シンポジウム
平成20年10月10日

JISイオン測定法原案作成委員会
第1分科会 会長
福井工業大学 教授
浅田 敏勝 空気イオンとJIS測定法の国際規格への移行は可能か
東アジア機能性イオン協会 事務総長
遠赤外線応用研究会 専務理事
江川 芳信 日本における遠赤外線繊維製品の認定基準
東アジア機能性イオン協会 理事
韓国遠赤外線協会 専務理事
崔 泰 燮 韓国における遠赤外線と負イオンの現状
東アジア機能性イオン協会 副会長
北京交通大学 教授
金 宗 哲 中国における負イオン製品の紹介と展望
フィーサ(株) 代表取締役 斎藤 進 日本における空気負イオン測定基準規格の現状
中国機能性イオン専攻専門委員会 副主任
中国河北工業大学材料学院 教授
梁 金 生 中国における空気負イオン測定法規格の現状
韓国景園大学校 教授 金 宰 基 韓国における空気負イオン測定基準規格について



東アジア合同シンポジウム報告
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遠赤外線応用研究会
専務理事 江川芳信

 去る10日10日、大阪厚生年金会館にて、東アジア合同シンポジウムを開催しました。これは第4回東アジア機能性イオンシンポジウムと第14回日韓遠赤外線シンポジウムを合同で行ったもので、中国から20名、韓国から22名、日本側は53名で計95名の参加がありました。
 朝9時30分の開会式に始まり、午後7時終了の懇親会まで、研究発表や各国の情報収集、意見交換で参加者は有意義な時間を共有できたようです。
 さらに、展示会では大広間で21社の出展があり、ビジネス的にも大変盛り上がりました。
 今大会で初めて協賛金のお願いをしましたが、協賛企業1社、個人1名から合わせて253,000円の協賛金を頂きました。この場を借りて厚く御礼申し上げます。
 ここにご協賛企業・個人のお名前を掲載し、感謝の意を表します。

(株)<日本ハネック/td>日本遠赤外線(株)
(株)アポロ科学研究所(株)アンノオフィス
(株)環健スーパーテクノ磁恵堂
(株)田中抗酸化研究所七星(株)
(株)グラフィティ21(株)豊南コーポレーション
エポックライフジャパン堀内 正明

開会式シンポジウム
専務理事講演パネルディスカッション
受付