| 第31回定例会セミナー 「遠赤外線複合商品「マタニティ用品」の開発と販売」−平成2年7月19日 |
| 「遠赤外線複合商品「マタニティ用品」の 開発と販売」 |
しるばあ医療開発研究所 | 所長 医学博士 行徳 高代 |
| 「遠赤外線の水産漁業への利用」 | 正交観光(株) 管理部 |
支配人 有路 和彦 |
| 「遠赤外線のあれこれ」 | 岡山理科大学 工学部 |
教授 理学博士 石井猛 |
| 「遠赤外線関連団体の動向」 | 遠赤外線応用研究会 | 事務局長 江川 芳信 |
| 第32回定例会セミナー 「遠赤外線と鮮度保持講習会のご案内」−平成2年8月30日 |
| 「遠赤外線による鮮度保持と農業への利用」 | 横浜輸送(株) ケミカル事業部 |
次長 川島 久幸 |
| 「プラチナファイバーによる鮮度保持と 農業への利用」 |
昭和パッケージ工業(株) バイオ法(財)事業部 |
都甲 晃 |
| 「NMR法による鮮度保持評価の新しい手法」 | 日本電子(株) 分析機器技術本部 |
副主任研究員 松下 和弘 |
| 第33回定例会セミナー 「遠赤外線非熱的効果についての考察」−平成2年9月19日 |
| 「遠赤外線の非加熱効果についてのー考察」 | 遠赤外線利用フォーラム | 事務局長 乾 泰宏 |
| 「日本硝子の遠赤商品展開について」 | 日硝ラジエコー(株) | 支店長 田中 義人 |
| 「遠赤外線治療器の開発と販売」 | (株)サンメディカル | 代表取締役 藤井 良也 |
| 「遠赤各協会の動きと海外の動向」 | 遠赤外線応用研究会 | 事務局長 江川 芳信 |
| 第34回定例会セミナー 「遠赤外線と測定技術」−平成2年10月25日 |
| 「常温遠赤外線の新しい測定法」 | 日本電子(株) 分析機器技術本部 |
SP応用研究室長 村石 修一 |
| 「センサー技術の現状と展望」 | OHT技術士事務所 | 所長 大森 豊明 |
| 「遠赤製品の企業における展開と今後の課題」 | 出光NSG(株) 東京営業所 |
グループリーダー 嶽山 義晴 |
| 第35回定例会セミナー 「遠赤外線非加熱敵効果について−考案」−平成2年11月22日 |
| 「遠赤外線非熱的効果について」 | 遠赤外線利用フォーラム | 事務局長 乾 泰宏 |
| 「日本硝子の遠赤商品展開について」 | 日硝ラジエコー(株) | 支店長 田中 義人 |
| 「遠赤外線治療器の開発と販売」 | (株)サンメディカル | 代表取締役 藤井 良也 |
| 「遠赤各協会の動きと海外の動向」 | 遠赤外線応用研究会 | 事務局長 江川 芳信 |
| 第37回定例会セミナー 「遠赤外線の基礎と応用」−平成3年2月27日 |
| 「遠赤外線の基礎と応用」 | (株)ファイラック 日本遠赤外線 セラミックス協会 |
会長 市村 昭二 |
| 「遠赤外線による保温効果と末梢循環への 影響」 |
東京慈恵会医科大学 放射線医学教室 |
教授 医学博士 川上 憲司 |
| 第38回定例会セミナー 「遠赤外線放射による各種効果の測定・評価事例」−平成3年3月28日 |
| 「遠赤外線放射体による各種効果の測定・分析 評価事例」 |
通産省生活産業局 ファインセラミックス室 |
開発推進班長 水沢 誠一 |
| 「遠赤外線応用研究会 ―付属研究センターについて」 |
遠赤外線応用研究会 | 事務局長 江川 芳信 |
| 第39回定例会セミナー 「遠赤外線の水および生態への作用効果」−平成3年4月25日 |
| 「遠赤外線放射セラミックスと半導体クロスの 水処理への応用と その効果」 |
信州大学工学部 物質工学科 |
教授 理学博士 松崎 五三男 |
| 「遠赤外線放射体および遠赤ヒータの規格化・ 標準化とその問題点」 |
東芝ライテック(株) 技術本部研究所 |
主査 河本 康太郎 |
| 「遠赤外線健康商品の開発と展開」 | 昭和パッケージ工業(株) バイオ法(財)事業部 |
都甲 晃 |
| 第40回定例会セミナー 「遠赤外線産業政策の現状と今後」−平成3年8月23日 |
| 「遠赤外線産業政策の現状と今後」 | 通産省生活産業局 ファインセラミックス室 |
開発推進班長 水沢 誠一 |
| 「遠赤外線応用研究会 ―付属研究センターについて」 |
遠赤外線応用研究会 | 事務局長 江川 芳信 |