新着情報
遠赤外線放射率測定の温域に関するお問い合せ | ||||||||||||||||||||||||||||
| 7月の事務局だより | ||||||||||||||||||||||||||||
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去る5月30日〜6月1日の3日間、中国・河南省洛陽県において、「2008中国・全国科学技術創造会議」が開催されました。これは、中国政府が主催するもので、今年で3回目になります。会議の趣旨は、中国企業の新製品・新技術をサポートすると共に、ロシアや日本、韓国などの周辺国も招待し、各国の新技術を紹介するものです。 日本を代表して、当会の江川専務理事が「遠赤外線の現状と負イオン産業を取り巻く環境」について講演しました。さらに、個別の相談会では企業や政府の要人とのミーティングが行われました。多くの参加者は、今後政府から何らかの支援が貰えるとの期待を抱きつつ、散会となりました。 さよならパーティでは、日本での厚生労働省に当たる機関の副大臣も参加し、ロシアや日本、韓国からの招待客への賛辞がありました。 このように、当会も民間外交として、少しは役に立てたとの思いを抱きつつ、帰路につきました。 中国側挨拶およびベンチャー企業への融資説明者
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